札幌 夜勤専従看護師

夜勤専従パートって大変かな?

夜勤はやっぱり身体に負担はあるので、大変ですよね。特に明け方がきついってよく聞きます。

 

でも、夜勤専従だと決まった時間に毎回働くので、慣れてくると、身体は楽だという方もいますよ。

 

いきなり夜勤専従から入るのは不安かもしれませんが、病院がしっかりとしたサポート体制で、日勤で業務内容を覚えてもらってから夜勤専従として働く、という病院もあるみたいですから、いろいろと調べてみると良いですよね。

 

学生時代って、夜中起きていても、朝は何事もなかったかのように登校したりしていましたが、ほんと、若さってすごいな、としみじみ思います。

 

新人の頃は、夜勤明けに旅行に行って、遊んでも全然疲れを感じなかったし、飲み会で結構な量飲んでも、次の日まで残るということはなかったですね。

 

今では、夜勤入りの日は安静に過ごすのが常で、夜勤明けも午前中は必ず、身体を休ませる時間に使っています。

 

気持ちは若い頃と変わらないつもりなんですが、身体は確実に無理が効かなくなってます。

 

その代わり、がむしゃらに働くこともなくなって、力の入れ加減をコントロールできるようになった感じがあり、無理なく出来る範囲で働けているように思います。

 

こうなりたい、あぁなりたい、という目標はもちろんありますが、短期目標と長期目標を立てて、あまり自分を追い込んだりしないようにしています。

 

私の実家は猫を飼っているんですが、たまに帰ると、猫とのじゃれ合う時間でとてもリフレッシュできるんですよね。

 

実家に帰ると、ついつい安心して、ごろごろ寝ちゃうんですけど、猫がのっかってきて、ゆっくりも寝てられない。

 

冬に帰ると、必ず一緒に寝るんですが、あったかくて、気持ち良いんですよね。

 

なかなか動物を飼う暮らしは出来ませんが、いつか飼えたらな、と思っています。